小さなことの積み重ねが、ある日大きな経験に結びつき、自然と必勝法になることへの考察(ただし釣りの・・・)

人生に勝った負けたはないとか

自分の心が弱いから誘惑に負けた、後悔している・・・

あなたはいつもそう、勝負に例えて、うんざりだわ、勝って満足するの?とか

よく言われて、たしなめられませんか?、皆さんどうですか?

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ちなみに、わたしは、今日は躁状態です。

勝つこと=テンションが上がること=満足な感じ(?)

中年にもかかわらず、意義は分かりません、勝つことの。

歴史も、そうだろう、勝って領土を拡大しても、あくなき道を選んで、最後は敗北している。

しかし、この事象は人生にとって大事だ。

そう習ってきた。

だから、否定したくない。

 

 

「勝つ」には

のっけから、勝負事か、興味ないな、どうでもいいな、無関心だなという方もそうでない方も、〇✖クイズみたいなもので、反論の余地が多い私の記事なので、文句言いながら是非お付き合いください。

勝つためには、どうすべきか?

さすがのNAVERまとめ

https://matome.naver.jp/odai/2134753165221935301

XXXー的に言えば、日々訓練・・、とか、ありきたり

xxx的に言えば、負けないようにする・・、とか、これもまた単なる逆説とか、

keywordは多いと思う。

だが、自分の勝つ!を作ることが大事だ。自分だ!。

 

無論、正攻法で勝ちたいが、せこい手段も、仕方ない、この際含めよう。

なぜならば、世の中は、正攻法に対する抵抗勢力のヒトの壁がある、ウソでまみれ、世間体を重視し、ずるい人が多いからだ。こすい社会に正面突破、カッコいいが、出る杭は何度でも打たれて、ふるボッコ。それでも抵抗するなら、シカト。パワハラ、モラハラ、当たり前。

結局は、北朝鮮vs米帝みたいな、どじの踏みあいっこ、小学生状態。xxちゃんは、イジメられて・・、みたいな。

今は、昔はどうだったか知らんが、恥だから、負けたから、切腹なんて日本にはない。平和重視。勝負も避ける。なので、悪がはびこる。心の奥底に。

いわんや、法律を破っても、ばれなかったり、嘘をつきとおしたり、冤罪を仕込めば、逃げ切れるというか、いわゆる、勝ち逃げできる。

だから、逃げるという言葉は非常に嫌いだ。大嫌いだ。恥だ。

もとい!

なぜ、「勝つ」ことにこだわるのか。

帝国主義じゃない、topになって、ひれふせーーーでもない、ほとんどの人が、平凡を享受している状態がいやで反抗心からでもない。なぜなんだ。

その前に、勝敗vs勝負の定義。

勝敗ではない、勝敗は結果のみを表し=体を為すだけ、内容まで負けていないという意味を含む。名折れ、根負けはない。

勝負だ!。負けるのは嫌だからだ、=自負からだ!。

飛んで、

負けて悔しくないのかなど正義感から言われるのが、これまた嫌いだ。昭和の青春ドラマみたいなセリフだ。

これを言う人は若いときのモテなかった根暗な性格から言うのプライドのより高い言動だろう、そうやって生きてきたからだ。

言った時の、どうだ感が半端ない。

エリート用語だな。

我々もエリートになりたいものだ、わっはっはーーー、

なるか、ぼけ!。

そっちの自負ではない。

かといって、やくざ的な、九州的なものでもない。

そういう自分も似たことを言ってきたこともある。すまん。

若さゆえの過ち。

言われたくないことを言われると、むかつくでしょう。

むかつくと言い返したり、喧嘩したり、無視したり、いろいろあるでしょう。

あとで、腹の虫がすかないので、結果的にその原因となった、負けるのがいけないと、考え、勝つべく、策を練ったり、訓練したりする。昭和だ・・。

猿蟹合戦。

医者なら、健康や、病気に勝つように、手術したり治療するわけだが、決して、人は永遠に生き延びない。医療は最初から負けているが、負けをあまり認めない。自分のやっていることの否定になるからだ。勝ち続けるためには、負けを、死を、否定しなければいけない。

生命の神秘とか尊厳、For the patientなんて、そこにはないよ。

さらに、もとい!

「勝つ」ことは、生きることの一つの事象。深く洞察することではない。本能。

「勝つ」ためには、内容のある勝負に勝つためには、

なかなか議論のゴールにたどり着かない。現状も、ここでThe END。

@=なんでも当てはめて結構なword(親、兄弟、女、上司、師匠、煩悩、妄想など)

自分を勝負師と規定する。

1.勝負事を嫌う非勝負師の@は脇へおいておく

2.勝負事を正当化して上から意見し批評する非勝負師の@は見ざる聞かざる言わざる

3.勝負事は内容にとことんこだわれ!、結果のみを重視する非勝負師の@はほぼ無視!。

勝つためには、自分にも、相手にも、周りにも、全てを超越しなくてはいけない。勝負師になること。

どれだけ、自分のプロ根性を出せるかが、問われるところだと思う。

勝つためには、勝ちを想い続けることが、勝つことを導く!

勝つか負けるかは、確かに負ける時もある。51vs49で負けとか・・。

歴史も示している(黒いけど!)、永遠に勝ち続けてはいない、盛者必衰。

だが、勝てば官軍、これで運も引き寄せる。

勝つことに、時間をかけて、準備、対策、実行。試験かよ・・。

時は金なり。金を得るのに何が必要なのか?、根性か、体力か、運か?。時間だから・・。勝つことは、金持ちになるとかじゃないから・・。

人生の意義は何か、何のために生きるのか、答えはない。

ただ、男なら、勝ちにこだわる、時もあったはず。こだわりが、大事なのか・・・。

 

あー、今日は、師匠から、本を借りました。

ありがとうございます。

極意と!

釣りの必勝法

写真とは関係ありません。

効率よく釣る必勝法、セオリーなど、他分野も同じだが、そのような情報は雑誌、DVDなどの中で踊っている。踊っているものの、大事なのは中身は共通した項目があるということだろう。エッセンスだ!。

釣りなら:

1.場所

2.エサ

3.うで

だろう。

で、最近後輩に話した内容でも、ヤマメの本にも載っているように、

目線だ!

人は、多く、人目線でものを考える。

さかな目線で考えようと、よく言われる。

なので

1.さかなの「目の前に」

2.さかなが「好きなエサを」

3.さかなが「食べやすいように流す」

これは上記と同じ意味だが、目線がさかなだ!

もちろーーーーん、他の釣り、他の方法論、エサじゃない場合、鮎とか、他のkeywordなどある。

今日は、そこを挙げたい。

4.釣りのタイミングだ!

 

タイミング

いつも使う、5W1H=「いつ(When)、どこで(Where)、だれが(Who)、なにを(What)、なぜ(Why)、どのように(How)」

「いつ」と同義ではない。

今日のテーマは、

昨日、ここに、養殖?放流している魚が、残っているので、残りの魚を釣りに行こう!というのが今日のテーマだ。

皆さんは、どうしますか?。

結構、難しい、場所も、決まっています!。

魚自体も簡単にエサで釣れます。

腕も必要なく、人に慣れていてスレていないし、逃げません。

 

という、アメゴの放流翌日が今日会ったんです。

で、正解は、というか、

今後、自分も釣るために必勝ですべき行動は

まあ、いわゆる、ずるいんですが、

誰よりも「早く」来て、いい場所を確保し、誰よりも「早く」、多く釣りあげて、場所を荒らして、帰るということです!。

そうすれば、他の人は釣れません。

今日は、多くの方が見えており、根気出して、粘り強く釣られていました。

車も勝手に途中で停車され、邪魔で、通れませんでした。

釣りの魅力ですね。

私は、他のおっちゃんから、事情を聴き、竿も出さずにその場は退散して、堰堤の下で、勝負して、小学生にも釣らせることができました。

私も100匹釣ってさっさと帰った、凄腕の方は、失礼だなと思いましたが、鮎釣りの解禁なんて、同じだし、これが勝負の厳しさだなと、ぼけーっと日々過ごしていますので目が覚めた感じがします。

そうですよ、勝負を制するにはそのタイミングを推し測りさえすれば勝てる勝負には余裕で勝てるんです。

いつも、人に頼って、人が、自分の都合通りに動いてくれず、自分は気持ちよくないし、うまく狩りができないし、狩られる方もいやいやとか、きまぐれでとか、たまたまとかで、狩られて、それで、また、後で、あーだーこーだーと変なこと考え巡って、楽しようと考えるから、勝負には勝てない。全てのジレンマがそこにある。勝負にはタイミングがあって、そこを逃さない、外科手術でいう、大事なところの、一針の刺し方、抜き方、通し方というか、そういったものがうまくいくように頭で考え、計画実行し、結果を出していくことが、必勝につながる。だから、知恵を絞って、策を巡らして、よくよく考えてなどの頭が一番大事だと、思う!。

どうでしょう?

 

うで=技術論

無論、教科書に書いていないことは多い!

いろんな教材や師匠もいらっしゃる!

その釣り人の個性にあった方法で納得いくように、訓練できれば良い!

なかなか現実はそうはいかないものだ。やはり、コツコツ、地道にの通常パターンとなる。=塵も積もれば山となる。どんだけ、時間がかかるんだ!!と言いたい!。

その中で、自分が高校生の時から、アメフトをBSで見ていて、当時の後藤さんだっけ、頭がつるぴかの、ちょっとエロ目の、トーンが素敵な、解説者の方も言っていたが、

けっこう、すごい人!

びっくり

20年ぶり

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%8C%E8%97%A4%E5%AE%8C%E5%A4%AB

そういった、部活やスポーツ?から学んだ

勝負での技術論の基盤3大要素は

1.スピード

2.パワー

3.クイックネス(ここでは頭の回転)

である。

これは、応用を聞かせまくって使いまくっているタームでもある。

 

気分の躁状態が、晴れたので、すいませんん、今日はここまでにします。

最初からできる人はいない等に、技術はコツコツですよね基本。

センスはありますが・・。

 

というか、モンタナ、見てたら、アメフト見たくなって。すいません。

やばいやばい

 

まあ、ちなみに、その時のコーチが言っていたのは、

おらがチームにいい選手がいるから勝てるんやでーーー。って言ってました!。

これもまた、事実。

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