鮎を訪ねて5/15解禁の四万十川家地川堰堤上流、新荘川の川見

今日は下見に行った

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可能性少ないのだが、

物部川の不安があるので、できる限りのことをやっておくため

行っておきたく川見した

が・・

背景:今年遡上良好(最高)と言われるものの、だんだん、鮎魚影見えなくなり、芳しくない噂や、冷水病を言う師匠、上司の一人も最近の鮎はどうせ釣れん!などと残念な意見を頑なに主張される方もいて、自分の目で確かめたく、ドライブを敢行。さらに、情報収集に努める日々の日課を解禁前に行いたく!。

目的:5/15解禁前の四万十川家地川堰堤上流、新荘川の鮎の確認

方法:橋から魚影を動画撮影、近所の人に聞き込み、特別採取の噂を聞くなど

結果:鮎魚影は薄く、群れていないし、小さい。新荘川の新土居は(放流?)が飛び跳ねてはいたが、気持ち、少ない

結論:日中見た感じでは四万十川上流松葉川、大野見川は期待できない。新荘川は例年通り後期に期待か・。なので、釣れなかったといっても実績で物部川へ行く、が、明日の雨が心配

 

特採の結果

四万十川松葉川は実施しなかった。?

された?情報錯綜

しても10尾行かなかったようだ

未実施と昨日の夕方情報で、理由は水中検査で、個体が見られなかったためとか・・・・

 

新荘川?

ここは、情報が少ない

エサ釣りも同時解禁?毛針か、なので、友釣りは不向き?

下流部は魚影見えず

 

本日、物部川実施されたが、貧しい釣果であったと、川の状態も難しい(濁り、増水、コケ飛び)

さて・・・・

 

仁淀川、明日実施、雨・・・・

他?情報無し・・・

おおよそ他県の天然遡上河川も同じではないだろうか、ダム遡上が好調か?

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余談、松葉川はすごい、良い川であった

復活には

天然遡上(ムリ)

放流養殖大量投与(ちから入れてないと・・噂)

が望まれるが

この数十年改善の見込み無く

悪化の一途と

家地川堰堤は農業用水用に水を確保されており

ダムなし運動も自然淘汰・・・

他はダムで制御されている

四万十川中流域の鮎釣りはやはり、

中流域の大正以降でないとムリのようだ

他の方の釣果を聞くことにする

去年とは違い、自分の休みが限られている

毎日行けない分、朝から晩まで釣るぞ!!

気持ちで負けそう・・・・・・・

勝負はこれから

希望は心の中にともしておこう

現実は甘くはない

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