機動戦士ガンダム サンダーボルト 見ました。 面白かったですよ。

スポンサーリンク

 

 

最近の自分は変わったのか、ガンダムからも遠のき、The Originも4まで。

5は見てません・・。

このサンダーボルトも皆無でしたが、気を紛らわすために見ました。

 

いやー、名セリフも多くて、声優さんもしっかりしてあって

キャラも立っていて、いいですよ

まあ、ジャズでBGMが進むので、依然のガンダムsoundにはほど遠いですが・・

 

「戦争を呪いながら、戦争に魅入られていく。」

言いたいことはところどころに見えます。

辞める辞める言って、辞めないのと同じ、人間の性の問題です。

あとは怨恨ですかねー。

1-4まで見ましたが古臭くてよかった。

ただ、無駄に死が多く描かれ、

それ自体、破壊の無意味さを増して表現しているのか?不明だが

MSが破壊されると人もそれだけ死ぬんだから、人の命がなんと軽い事か、

派手さを好んでいるだけ?か、時代なんかな??

最終局面で討ち死に?勝負ー、覚悟ー、なんですが・・

相変わらずジムは一発で破壊され、やられキャラ、かわいそう

ガンダムも相変わらず、一騎当千なんですが、それは現実ですか??

最後も、顔がやられるし、

最後、副艦長が艦長を道ずれに殺す

・・・・

よっぽど嫌いなら、勝手に、人生、辞めればいいのに・・・

生き恥をさらしたくない精神?か

身内に足元引っ張られると、哀しいですわ

 

 

あらすじ[編集]

第1部 宇宙編(第1話 – 第32話)

宇宙世紀0079年12月、一年戦争末期。ジオン公国軍の拠点はア・バオア・クーを残すのみとなっていた[5]地球連邦軍はジオンにとって重要な補給路である「サンダーボルト宙域」の制宙権を奪還すべく幾度もMS部隊を派遣するが、スナイパーMS部隊「リビング・デッド師団」によってことごとく退けられていた。一方、連邦内の旧サイド4「ムーア」の再興を悲願とする一団「ムーア同胞団」[5]も、連邦への貢献度を示すことを目的に艦隊を派遣する。

コロニーの残骸が散乱する宙域で、ムーア同胞団の敏腕MSパイロットイオ・フレミングと、リビング・デッド師団の義足のスナイパーダリル・ローレンツは宿命的な出会いを果たす。イオは強力無比な武装や装甲を追加した最新鋭MS「フルアーマーガンダム」、ダリルはリユース・サイコ・デバイス(以下「RPD」)を装備した実験MS「サイコ・ザク」に搭乗し、死闘の末にダリルが勝利する。激戦の末に双方の艦隊は壊滅し、イオらムーア同胞団の生存者たちはジオン軍の「セイレーン機動艦隊」の捕虜となるが、ア・バオア・クー戦の混乱に乗じて脱出に成功し、終戦を迎える。

ですと・・。

MSは恰好が、以前のプラモはモビルスーツバリエーション見たいです

サイコザク

懐かしい、これですねーーー

今、これ

あほか!

 

フルアーマーガンダム

うーん

シンプルにならないんだろうな、現状では・・・

戦いは数だよ!

ドズルみたいに言ってしまいます。

 

 

セル版とレンタル版は違うのか?

もう、めんどくさくなってきました。

 

風邪は悪化傾向で釣り日和にもかかわらず、ダウン中です・・

犬と一緒に、じーっと寝ています。

とにかく、鼻が、、、

犬が左手にしがみついて離れないので・・

終了

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

4 × 5 =