冬の風物詩 仁淀川の落ち鮎 底玉釣り 2017 祝・解禁と翌日土曜

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底玉は去年、師匠から教わったんです

周りの方も底玉、ですね

他の瀬でやっている方は、コロガシですかね

師匠が言っていたが、

夏場と違って

寄生虫の可能性あり、しっかり、水になじませて、

じっくり、??

塩焼きではなく、、

ということで、料理の仕方も違うらしい

塩煮

とくに、仁淀ではなく、

四万十川での

落ち鮎の塩焼きならぬ、塩煮

http://www.sanzenkai.com/index.php?%E8%90%BD%E3%81%A1%E9%AE%8E%E3%81%AE%E5%A1%A9%E7%85%AE

http://shimanto1.jp/2013/12/27/%E9%A3%9F%E3%81%B9%E7%89%A9%EF%BC%9A%E6%8A%95%E7%A8%BF%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88/

塩煮だけでなく、一夜干しもだって

http://shimanto1.jp/2014/12/20/%E8%90%BD%E3%81%A1%E9%AE%8E%E3%81%AE%E6%9C%80%E5%BC%B7%E3%81%AE%E9%A3%9F%E3%81%B9%E6%96%B9%EF%BC%81%E5%A1%A9%E7%85%AE%E3%81%A8%E4%B8%80%E5%A4%9C%E5%B9%B2%E3%81%97%E3%80%82/

マジで

どんなんなんだろう

四万十の文化なんだなーー

仁淀分も四万十に売られていくと

需要があると

すげーー

なんで、売れるんだな

師匠は12/1は3杯分

でも昨年の方が、めっちゃ釣ってた

うーむ

すげえ

今日は初で釣りの方も、つ抜けされて

よかった!

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http://www.kochinews.co.jp/article/143270/

【野根川】中上流域に良型
 東洋町野根の押野橋から上流側がポイント。橋周辺は小ぶりだが魚影が濃く、さおで50~100匹釣る人もいた。大斗など中上流域は数が少ないものの、20センチ前後の良型がいる。野根川漁協は「初日としては、まずまず。釣果は今後期待できる」としている。

【奈半利川・安田川】釣り人少ない
 両河川とも釣り人は少ない。奈半利川では支流の野川川で午前中、15~20センチが数匹。奈半利川淡水漁協は「雨で下流に下ったようだ」とみる。安田川でも不調で、安田川漁協は「気温がさらに下がれば釣果は期待できない」としている。

【鏡川】釣果ほぼなし
 鏡川漁協によると、投網、毛針とも釣り人があまりおらず、初日の釣果はほぼなかった。 

【仁淀川】釣果まずまず
 仁淀川漁協によると、サイズは大きいもので20センチ弱ながら、まずまずの釣果。ポイントの仁淀川大橋周辺では、1回の投網で約50匹捕った人、さお釣りで20~30匹釣った人もいた。吾川郡いの町神谷周辺でも投網は好調だった。

【四万十川】投網で40~50キロ
 四万十市入田周辺では20センチ前後が主で、大きいもので25センチの良型も交じった。投網で40~50キロ捕る人もいたという。
 四万十川中央漁協は「四万十川橋(赤鉄橋)上流から佐田沈下橋の下流まで、おおむね豊漁と言っていい」としている。

【松田川】多い人で20~30匹
 松田川漁協によると初日の人出は10人ほど。多い人で20~30匹でサイズは15センチ前後。風のため川が波立って魚影が見えにくく、寒さで魚の動きも良くなかった。同漁協は「数は残っているはずなので、気象条件次第で良い釣果の日もあるのでは」としている。

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