日本の塩、その種類と特徴を調べた。なぜかって?水槽の水替えの時に茶碗一杯の塩を入れなさいと指導されており、次買う塩を調べたから。

 

雨の日は釣りなしで退屈も、

日ごろやるべきことを・・、

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やる気はまったく起きませんが、

とにかく、久しぶり病院へ行って、

歯医者も行って(虫歯と・・)、

ソフトバンクに行って

他にも、ハヤシにも行って、

釣りに仕掛けも、背張りを、フック式にするので、ちょいと、小細工してみた。

で、

明日は畑山にする。中村先生の解禁で希望。

 

<塩の種類>作り方による違い

天然塩(自然塩):塩田、天日塩、平窯塩、岩塩、湖塩

精製塩:ほとんど、これ!

再製加工塩:外国の塩を日本風にアレンジなど

 

<塩の種類>原料による違い

海水塩

岩塩

湖塩

<塩の種類>純度による違い

特級塩:99.5%以上

食塩:99%以上

並塩

白塩:95%未満

 

日本の塩のつくり方は!、代表的なのは海水くみ上げ精製のようです!

http://www.sio.or.jp/howto.html

 

粗塩

なんと!、知らなかった。大まかな定義なしと!

 

「粒子が粗い天日塩を、即ち「粗塩」と呼び、ミネラルが多い。
この他に「岩塩」も精製していないので「粗塩」の仲間。
精製すると白砂糖の様に細かい粒子になります。」

結晶の粗い、精製してない塩。海水を蒸発させて作った塩のこと。

勝手にネーミングされただけ、見た目からか??

天然塩をアピールするためか?

よくわからん。

様は、商売するのに、なんやかんや付けて、含ませて、名前変えて、やったものだろう!

NaCl純度を高くした(99.5%以上)塩の中には、防湿のために炭酸マグネシウム(MgCO3Mg(OH)2)でNaCl粒子を包んでいる塩もあります。だからサラサラなのです。スパゲティを茹でるお湯にこの塩を入れたときや、水に溶かしたときに白くにごるのはこの炭酸マグネシウムのためです。

そうなーーんや、にがり

 

盛塩

これも、また違うんですねー

しらんやった

説明は下記で・・・

食用でないと!

 

まとめ

良く知らぬが、塩や水は欠かすことができないものだが、その質は、そこまで差はないというのが実際ではなかろうか、そこで差別化するために、発達した結果ではなかろうか??

人がやることは得てして、自然界に反しているので、どういう理屈か、不明ですわな。

 

 

補足

鮎の飼育で長持ち、健康、傷修復、感染予防など、水を新鮮に、水流、水温、塩、うんち、アンモニアなど、基本的だが、冷水病が細菌によって発生し、その予防や治療も、結局は水と塩かな??

お清めですな・。必要なことは・・、心の

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