ガムテープ どれがBestのテープか? 接着力が経年的に低下しちゃー困る!

 

 

もったいぶらずに、新し入れ物買えばいいんだけどね!

もったいないし、ぎりぎりまで!!

もってくれーーー

みたいな。

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ガムテープ

粘着テープの種類。本来、クラフト紙の片面に水溶性の(ガム)を塗り、乾燥させた上で細長い帯状にしたものであるが、現在では梱包用の粘着テープに対して広くこの呼称が使われる。

くっついて、はなれるな!

と、言いたい!

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%A0%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%97

正式には、基材の種類により以下のように分類される。

アメリカでは、ガムテープ以上の強度と粘着力を有し本来は配管工事に用いられる「ダクトテープ」 (Duct tape) が非常に一般的である。

歴史

1900年台より、防食や絶縁目的で耐水性テープが用いられる様になり、アヒルのように水をはじくことから、あるいは芯に帆布を用いたことから、duck tape(ダックテープ)と呼ばれた。初期のアマニ油などを浸漬させた布地から、次第にゴムや酸化亜鉛などで機能向上が図られた。 一方、1925年にマスキングテープが登場し、貼って剥がせる粘着テープが実用化されていた。

1943年、第二次世界大戦中のアメリカ合衆国で、軍需製品としてジョンソン・エンド・ジョンソン社により開発された[1]。 開発のきっかけとなったのは、軍需工場に勤めていたふたりの水兵を息子に持つ女性で、弾薬箱の防水荷造りに掛かる兵士の手間を軽減する事が目的だったという。 ポリエチレンでコーティングされた帆布に、灰色のゴム接着剤を塗布した粘着テープとして製品化され、貼るだけで密封と固定ができ、容易に剥がして開封できる、さらに刃物を使わず手で切れる作業性を備えていた。

戦後、民間でも配管(ダクト)工事などの貼り合わせに使われるようになり、「ダクトテープ」という名称が普及した[2]。 なお「Ductape」は1960年に商標登されている。

http://labaq.com/archives/51807909.html

クラフトテープと布テープ、ガムテープなどとの違いを解説

ガムテープの超強力なのが欲しくて、

try and error 繰り返す

布製品の修復目的で、まず、

 

今回

アクリルvsポリエチレン(ダクトテープ)

 

3M スコッチ 超強力多用途 補修テープ DUCT-TP18 透明タイプ…を買った。(写真右)

ポリエチレン (: polyethene: polyethylene) 略称PE

強力だそうだが、結果的には、粘着力が続かない・・全然とは言わないが、ダメで、あった。

こげん、はっても、すぐ、バレる

 

光洋化学 気密防水テープ エースクロス アクリル系強力粘着 片面テープ 011 黒 50mm×20M

ポリメタクリル酸メチル樹脂(Polymethyl methacrylate) 略称PMMA)

にした!(写真左)

うーん、今のところ、良い!

だが、絶対接着はあり得ないだろう。

なんとかならんもんかね。

写真、後光がさしちゃった

ゆきりんもさしています・・

後光は、ほとけ、だな

こらー、ヨシヒコーーー

 

おまけ

 

1970年月着陸船アポロ13号」の酸素タンク爆発事故の際には、ダクトテープで空気浄化装置をつなぎ合わせることで、危機を脱した。

すげーーー。

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