寝釣り 水曜どうでしょう 大泉洋 激闘!西表島 第7?部 

これ、めっちゃ

面白い

何度見ても、いつ見ても

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youtubeはダメだろう・・

ここはdailyで

いいねー。

上原港を舞台にした最終対決。ロビンソンの「照明を落とした方が釣れやすい」というアドバイスにより、終始全黒画面の映像しか流れないことになる。ここでどうでしょう班は“仮眠、もしくは就寝しながら釣行する”という「寝釣り」スタイルを考案した。
最終ラウンド 夜釣りよ今夜もありがとう
  • クロダイ釣り後、藤村Dが夜釣りポイントを聞き、上原港で夜釣りをする。
  • ルールは、ゴマフエダイなどを釣り上げ、得点、競技時間は藤村Dの裁量によって決まる。ゴマフエダイで20〜30点。
    • 大泉がいきなりヒットしたがバレてしまう。その引きから「釣りが怖い」と言い出す。
    • ロビンソンは当初来なかったが、途中心配になり上原港にやってきて指導をした。「ゴマフエダイは警戒心が強く、ライトを照らすと釣れない」の指導を受け、D陣は照明を消し、ヒット時以外は真っ暗な画面で番組が進行した。その後、真っ暗で何も見えない状態が続くので彼らがしゃべる音声を文字を表示させる以外は画面が黒いまま「前代未聞の文字放送バラエティ」と銘打ち放送された。
    • 全員疲労困憊で、椅子も用意されていない状況から「寝釣り」という方法を編み出す。竿を持って横になり、釣れるのをひたすら待ち、そのうち本当に寝てしまい「マジ寝釣り」という変則技を編み出す。
    • そのうち流れ星が流れ始め、大泉は1度目は「金が欲しい」と願い、2度目は「布団で寝たいと願えばよかった」と流れた後に悔やみ、出演者・スタッフ全員の状態を大泉が「これは〜、上原港一泊ですね!」と3つの名言を発する。スタイリスト小松や嬉野Dら路上で横になり始めた者は、みな“上原港一泊”扱いされていく。
    • 福屋キャップはこのラウンドに特別参加をしているが1人寝ず、「静かにしてくれ。集中してるんだ。来てるぞ」と出演陣よりもやる気に満ちていた。しかしキャップの浮きは微動だにしなかった。
    • 鈴井は半袖で寝ていたため、寝冷えをしてしまう。安田は竿ではなく懐中電灯を握るという荒技「寝ボケ釣り(要は単なるミス)」を考案。
    • 大泉は毒性のあるハナミノカサゴを釣り上げてしまう。珍しいので40点を獲得。
    • そのうち大泉があまりに長時間の真っ暗な画を盛り上げるために「抗議の電話、FAXが殺到しております。深夜です。おかけ間違えのないように」の名言が出てきた。福屋キャップには、激励のFAX・メールが送られる。
    • 出演者・スタッフは上原港で夜を明かすこととなった。競技時間は午前5時を周り、藤村Dは午前6時までと設定する。その後、日の出までと変更。
  • 全ラウンド終了し、獲得ポイントは、鈴井239点、大泉314点、安田162点で、むし追いキングは大泉が獲得した。安田はこのラウンドで魚を1匹も釣ることが出来ず。
    • 終了後、ロビンソンと船を使って貝殻の一杯の島に行き、そこでエンディングとなった。

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こっちがフルバージョン???

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