エサ食べなくても、寝なくても、活動し続けることができるが、力は衰える!

囮鮎の宿命??

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「感情がひやがる」

ということがわかりますか??

経験は力ですねー。

ようやく、整理がついてきました。

 

 

私利私欲の世界、人の社会行動、形のないものを求めてさまよっている?

私利私欲の整理

できる

だが、社会に戻ってしまえば、また繰り返しじゃないのか?。

耐えがたい、苦痛

 

 

「業(ごう)」とは

「この過去からの因縁(原因連鎖)の源(みなもと)」をいいます。

簡単にいえば「因果応報」ということなのですが、

善をなすものは善生をうけ、悪をなすものは悪生をうくべし。浄行によって浄たるべく。汚れたる行によって、汚れをうくべし
善人は天国に至って妙楽をうくれども、悪人は奈落に到って諸の苦患をうく。死後、霊魂は秤にかけられ、善悪の業をはかられ、それに応じて賞罰せられる

— 『百道梵書』 (Zatapathaa-braahmana)

 

三業[編集]

  • 身業(しんごう、kāya-kamma) – 身体の上に現る総ての動作・所作のこと。悪業では偸盗・邪淫・殺生(ちゅうとう・じゃいん・せっしょう)など。
  • 口業(くごう、vacī-kamma) – 語業ともいう。口の作業、すなわち言語をいう。悪業では妄語・両舌・悪口・綺語(もうご・りょうぜつ=二枚舌・あっく・きご=飾った言葉)など。
  • 意業(いごう、mano-kamma) – 意識・心のはたらきで起こすこと。悪業では貪欲・瞋恚・邪見(とんよく・しんい・じゃけん)など。

 

 

仏教では死後の世界を大事にしており6つの世界が有ると申します。
業すなわち煩悩の有無でございます。
天井界; 欲は去り 怒りは消え ねたみそねみ が失せた人
人間界;欲に満ち 怒り ねたみ そねむひとのあつまり
修羅道;争いの世界で喧嘩ばかりしている
餓鬼道;あれが欲しい これが欲しいと欲張る
畜生道;本能のままに生きている
地獄界; 煩悩にまみれた人

 

で、有言実行じゃないが、煩悩にまみれ、妄想し続け、現存している自分。

バカもつらい・。

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しかし、人間の感情や感覚は、一時的なものだな。

理屈の方が、変わらない。

ぜんぜん、面白くない。

納得いかない。

ねー。

恐竜は滅びる時に何か考えたんだろうか??

考えても、遅いわな。

絶滅。

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