明日、初磯、グレ(=メジナ)うきふかせ釣りーーー、素人でも釣れるか!!??

明日は明神cupが開催され

お誘い受け

いきまーす

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ということで、やっとの土曜日

午後ハヤシに直行

行ったら、店長中平さん待ってましたと、竿コーナーへ

しかし、今日必要なのは

竿以外で

海の道具の持ち合わせなく

寒いので衣類や、エサ入れを買って

タックルは基本、師匠である、明神先生に借りることにします

一応、シーバスゲームの竿は持参も

折りたくないので使わないように

参加者皆さま年配なので、ずっとは釣れないでしょうから

隙を見て応援しつつ、動画撮りつつ、釣ります!

 

グレのフカセ釣り入門 

http://fishing.shimano.co.jp/isobohatei/gure_fukase/index.html

ウキフカセ釣りの人気ターゲットとして、まず思い浮かぶのがグレ(メジナ)。海の色を映したかのような青い眼と魚体。強く鋭い引き。そして食味も満点。しかし、グレ釣り最大の魅力といえば、ゲーム性の高さだろう。グレはコマセへの反応がよく、水温などの海況変化にも敏感。刻々と変化する状況に合わせ、コマセでグレとエサトリの動きをコントロールしながら喰わせる楽しみは、ほかの釣りでは味わえない醍醐味だ。

おーーー

釣れたらいいなーー

テクニックもくそもなにもない

ただ

撒いて巻くだけ

本文参照

グレには近海に棲む口太グレと、外海を棲息域とする尾長グレ、南海域に分布するオキナメジナの3種類がいる。オキナメジナは個体数が著しく少ないため、釣りの対象となるのは口太グレと尾長グレだ。グレのフカセ釣りは、基本的に磯や堤防など陸から竿を出す釣り。普段は海底の根周りに棲むグレをコマセで釣りやすい距離に寄せ、浮かせてからハリに掛ける。したがって、自分の撒いたコマセと仕掛けをいかに同調させるかが最も重要なテクニックといえる。
ほかの釣りとの決定的な相違点は、ウキフカセ釣りは仕掛けを「水平方向へ流す釣り」であることだ。垂直方向へ仕掛けを下ろす船釣りや、仕掛けを投げて手前に引っ張るルアーや投げ釣りなどに対し、ウキフカセ釣りは仕掛けを潮に乗せて流す過程で魚を喰わせる。磯や堤防など障害物の多い場所が主戦場になることもあり、テクニックはもちろん、使用するタックルも釣りの特性に合わせた独特なものだ。

撒き餌と差し餌

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グレも場所、腕、囮=餌か?

期待が膨らむ・・・

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