山本五十六思い出すが、それより痛烈な「失敗」

犬は元気です。

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まじで、今日は、残念な日でした!。

理由は、釣りでの失敗です。

終わってハヤシにいったら、

「仕方ないですよ」

「失敗の積み重ねでうまくなる」

など慰めのお言葉頂きました。

とうことで、今日は失敗について、

失敗=ミス?

今までも数々の失敗をしてしまっているが

サイトを見ると前向きなものがどんどん出てくる

その中でも教育的な意義が大きい

https://happylifestyle.com/7315

以下、引用

「成功の対義語は何か、ご存知ですか。おそらくほとんどの人は「失敗」と答えることでしょう。言語として考えれば、たしかにそうなります。

しかし、実は違います。

成功の対義語は「何もしないこと」です。

何もしなければ、絶対に成功はあり得ません。成功とはたくさんの行動をした結果です。多くの行動が山のように積み重なった結果です。

では、肝心の失敗は何かというと、実は「成功の類義語」です。失敗も成功と同じ意味です。」

なるほど、神ってるなー。そんな風に考えることができれば聖人、賢者、仏、先生ーーーだな・。

 

しかしながらーー、思いのたけは失敗に対する後悔や、なぜという原因追及、再発予防とかに行きつきますよね・。もう、ちょっと、うまく、釣りができたら・・、とか。

医療ミス?

手術で患者が死亡!執刀医は手術が下手・・。

こういうタイトルは世間では、出る杭うつ方式で、たたきがいがあるんでしょうね。購買効果があったり、視聴率が上がるんでしょうか?。

とにかく、私は、文句しかないですね・・。当事者のことはなんも知らん人たちが、騒ぐ、先日のウワサみたいなもんですよね騒ぐ人の観念は。それが当事者、被害者のための正義と思って、無責任な発言言いまくって、終了、後はご勝手に・・、それか、真実を知りたいとか、お金で解決とか・。

これこそ、感謝がない、無関心極まりない、失礼極まりない、と思うのは自分だけだろうか。いつも、熱くなって飛躍しますが、「お前見たんか、やれるんか、責任とれるんか」、マジ切れします。単純バカ中年です。

医療ミスは少ない方がいいですよ、そりゃ、自分が、親が受ける側になったら、違いますよ。でも、人に永遠の命がないように、医者が神様じゃあるまいし、人間の仕事=手術とか、医療行為にも、限界がありますよ。あーだこうだ、いう人は、自分がやってみろ!。それだけ。

この世の中、勘違いしている人が多い。今のシステムが赤字でめいいっぱいであるが、それでも現状維持しようとする。バカげた制度。家族も医者に病院に患者を任せているから、その時点で、患者と医者との関係性が医療の中心ですよ。患者の家族にも、無論!!、親切丁寧にするようにしていますよ。だが、結果が悪くったって、それは人生のうちなんです。それに、奇抜な医者もいます。人間ですし、いろいろです。

と、横道にそれましたが、やや躁状態でしょうか?

失敗→ミスの場合はしかるべき対応を取るべきである。それは、後悔したくないため、それに尽きる。

じゃあ、逆に後悔しなければ、わからなければ、何をしてもいいのか?

悪魔だな・・。そんな世の中ですよね・。

法律の限界、民主主義のウソ、弱肉強食。

私にはわかりません。すみません。

ジョーです・・。

 

失敗ばかり部下、上司?

この仕事に向いていない人!

それぞれ、いますよね。

その上司の方はご苦労と思います。

働かない、働けない、間違えばかり同じこと、成長しない、、、、

医者なんて最悪ですよ、on the job of trainingなんで、素人が研修医で医療行為、ゼロからのスタート、みんなそうです。なんで、やってから、ありゃダメだね、向いていないねって、話で、試験も資格も取ったのに、って感じですわ。

まあ、未成熟な大人が多い、自分もそうです、ので、そのシステムも仕方ないと言えば、そうでしょうか?

医療行為は=信用、信頼で成り立っている訳なので、へらへらしたり、ちゃらんぽらんだったり、キラキラしていてもいかんですばいね・。

若い人に言いたいのは、まあ、とにかく、明るく頑張れ、バカになれって(自分を捨てれるか・)感じですかね・・。自分のことはおいておいて(社会人1年目とか下の方は、野球でいえば、2軍3軍、練習生とかだから、自分のポジションを取りにいかないとね・、そして、1軍になって、どのポジションでプロ野球なら勝敗に関係しこだわっていけるか、その次が個人ですから、組織プレーですよ)、必要とされることをできることが求められるわけでしょ。じゃあ、腐らず、やるしかないよ・。それで、自分が向いていないと言われたら、早く現場を変えた方がよかとやろ(自分らしくってのは・・・、大事だがね、)。

そして、お待たせしました、逆バージョンですよ。

失敗ばかりの上司、それを必死に部下がカバー。

意外と多いんじゃないですか?

私の知る限り、多くのパターンがあります。点は二物を与えない!、決して。

二物を与えていますよーーって見えるのは、見間違いだし、本当の評価を下せば、井の中の蛙だらけですから、大丈夫。

「腕は立つ?らしいけど、人として信頼がない」

「口は立つが、根拠にかけ、腕はいまいち」

「口も腕もほどほどだが、やる気がない、配慮だけ」

まあ、セクハラも、パワハラも、モラハラも、いろいろですよね。

とにかく、上司や同僚がそんなのだったら、基本無視ですよね。一緒にやっていけないわけですし。そして、いつか考え直すんでしょうか?、知りません。

この、竹の話でも見てください。井伏鱒二かな・。釣師・釣場。

 

そういう感じで、考えすぎると不眠症になるので、要注意ですよ。

仕事は何のため?答えはないけど、今やれる一番、時間と労力を費やしていることなら、それがなくなってしまうことを考えていないだろうから、まとまってない人は、あーだこうだー言わずにおかれた場所で、もっとやれるはず。

締まりがない、本日であった。

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