websiteから今年の鮎遡上review→3月から4月、どっこも多い噂

いよいよ、5/15実釣の日が近づいてきた

解禁日は=サラ場で、爆釣チャンスなので、要Checkなのは必須

場所どこにするか

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悩むんですわー素人ですし、経験ないし

仕掛けは

チビ鮎掛けるように、細仕掛けフロロやアーマードFH、針4本イカリ5号も、1本チラシも準備している

ただ、トロ場以外の時はいつも通り瀬釣りのsetで臨みたいし、いろいろやりたい

目標は40尾↑できれば50

雨でコケ飛ぶかな???????

驚異の泳がせでの引っかけしかないか

5/15解禁は物部、新荘、四万十上流中村側の3か所

 

特別採取5/7??今日らしいが、やってないかなー今日は

 

今の感じだと濁りなければ比較的釣果が望め、慣れている、物部の戸板島右岸(左岸はいつも人が多い)か専用区の廿代左岸(釣り師多数見込まれる)か?と皮算用、場所取り争いは避けられないか

下記地図でも赤色と黄色のところは釣行回数が多いのは事実

その上流側では、町田の堰堤の禁漁区直下を根性でやるか、緑地公園を縦横無尽にやるかである

堰堤上は本年度は非常に魅力的でダム下まで行ってみてもいいが水量や水位の問題、慣れていないせいもあり、考えている

釣り師が多くない可能性もあり選択肢だ

水量豊富なら、最下流域もチャンスは大きい、確かに小さい個体が多いだろうが100%天然で、飛びついてくると思う

こういう、賭け事ではないが、計画を立てていき実践するのも興味深い

物部川

http://monobegawa.sblo.jp/category/1220260-1.html

2018年04月12日

2018年3月期 物部川下流域におけるアユの生息状況

 今年3月期における天然アユの遡上数は、平成20年以降最も多く、発育・成長状態も3月期としては異例に早い印象にあります。一方、遡上数が豊富なことから、2か所の横断構造物直下では大量の稚アユが集積しており、これら施設での遡上の円滑化が大きな課題となっています。
 また、構造物直下のみならず下流域全体としても、現状の生息密度は過密状態であると評価されます。
 下は本年及び過去10年の3月下旬から4月中旬におけるアユの総生息数と生息密度をグラフ化したファイルです。参考

 

やはり、爆発的、遡上数

今年4年目の鮎

3年前に始めた鮎釣り

2年前からgopro撮影、youtube開始

去年は1年間釣り続けた・・

今年はいかに

目標は変わらずか?1000尾、100釣行(無理かな・・・)、尺鮎get

確かに時速は改善したい大鮎やっているのだが、10は越えたい

 

高知の中央といえばー

仁淀川

仁淀川を自負する釣り師の方の多さに驚く日々です

ポテンシャルのある川です

以下コピペ

2018年4月10日(火)株式会社 西日本科学技術研究所による仁淀川下流域におけるアユの生息状況調査が実施されました。

調査結果は別紙のとおりとなっております。

http://www.niyodogawa.or.jp/data/fd_115k39fgl1k9q9/downfile6449503971.pdf

漁協の4月のpdf

見ますと、

多いっす!

なお、5月13日(日)越知町黒瀬からいの町神谷までの区間で特別採捕を実施予定です。 

黒瀬ですねーーーー「特採!」

毎度の

そして、6/1は仁淀のどこに行くべきか??

やはり、自分は周りの人の影響で下流の可能性が高いです、はい、今は

 

東の横綱

安田川

師匠の多くがbest にあげる川

http://yasudagawa.blog133.fc2.com/page-1.html

(写真提供:たかはし河川生物調査事務所 高橋勇夫)

http://hito-ayu.net/introduction01.html

2018/3/28

すごい、きれいな写真で、素晴らしい

ここも、鬼、遡上である

値上がりしていますねー魚券

しかし、今年は、東の河川は、訪問自体は未定です

 

西のLAST清流

四万十川

大鮎狙いに行きます!

今年は早くから行ってみようかと思います

以下コピペ

https://ameblo.jp/kenkenken0116/

4月21日四万十川東部漁協で「西日本科学技術研究所」に依頼し潜水調査を行った。

調査ポイントは7箇所、東部漁協管内では最下流にあたる

十和地区の「広瀬」から大正地区の「轟崎(道の駅下)」

までの本流と、支流「梼原川」。

調査結果

全地点の平均密度は10㎡あたり5.4尾、サイズにバラツキ

があるが、15cmほどの個体も見え三島、梼原川、轟崎では

縄張り鮎が観察されたとの事、5月20日にも潜水調査を

予定している。

これまでの地上観察と、家地川堰堤(東部漁協管内上限)の

下まで遡上している状況から見て、昨年よりやや良好と思われる。

 

 

以前からの取り組み

http://shimanto-town.net/blog/?p=100

 

以前も載せた

全部取るのは人間だけ

https://shimirubon.jp/columns/1677239

 

http://blog.livedoor.jp/shimantoayu/

食み痕しっかり、写真見えます

 

上流解禁の方が、放流鮎がきっちり育ち、引きを楽しめる、6/15は四万十川上流北川川か、でるか!檮原川の予定です

場所も北川川はおとりやさんの近く新田か、檮原なら町から上に上がる予定です

 

吉野川

行きますよ!--!!

まだまだ・・

情報がないです

が、今年、最大の目標は、ここで、尺鮎です!

巨鮎の宝庫、吉野川、巨鮎、釣りまくりたいです

激流との闘い、男見せたいですが

肘が心配

しびれるーーー(手先)

支流解禁7/1にまた、穴内川か立川川(vsしゃくり)を予定しています

http://www.geocities.jp/aqua4392007/0-10.htm

本流は、皆さんが尺取られますので、8月?あたりから尺狙いに行きます

嶺北の下流域ですねーーー

釣り武士、いい得て妙です

http://turibushi.com/2017/02/11/%E9%AB%98%E7%9F%A5%E9%AE%8E%E5%8F%8B%E9%87%A3%E3%82%8A%E5%90%89%E9%87%8E%E5%B7%9D%E3%83%9D%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%88%E9%87%A3%E3%82%8A%E6%96%B9/

昨年師匠が尺鮎あげました岩原、今年も!

http://www.geocities.jp/aqua4392007/7.html

 

徳島吉野川も行く予定です

http://t4088.server-shared.com/tatibana2.html

ANAのsiteもきれいです

https://www.ana.co.jp/vacation/fishing/chushikoku/yoshinogawa/

 

 

忘れてはならない、尺鮎のメッカ

九州の雄

球磨川

いーねーー

くみ上げて

頑張ってください

 

球磨川は今年も行きます

夏休みを利用予定で8月末か9月1-2週目あたりになると思います???

未定ですがこちらも情報聞きつつ、見つつで・・foot work軽く行きたいのですが、行けるかどうか・・

ダムもなくなって、釣ってみたいな球磨川ー

 

最後

鏡川

水、不足しないよう

工事もしてますし・・・

はやく、工事終わってくださいな

練習の思い出の鏡川、近いので、さらに、大鮎傾向あり、引きが強い(去年は尺でたんでしょうか?網でかかったと聞きましたが・・)

ただ、釣れないときもあるのでジンクス破りに

今年は、どうだろう?

仁淀に行けないときに時々?行くと思う

 

安芸・伊尾木

https://blogs.yahoo.co.jp/yoko260406/70508776.html

多いですが、確かに水位が重要ですね

状況診てですね・・・

芸陽漁協

http://www.geiyogyokyo.com/

4/3記事、多いです!、レスキューくみ上げご苦労様です

師匠が良き時に行くと思われますので、ついていきます

 

奈半利

http://www.naharigawa.jp/cat_news/

websiteが相変わらずきれいです

未定です

高知端の、東は野根とか、西は松田、愛媛肱川など未定です

新荘川も未定です

上流も、物部、土佐山など他は未定です

全部はいけません!

 

結論

2017/5/10自分のサイト

つりよか 臨時で高知鮎釣りガイド?を台湾人向けに有料で!やってはどうだろうか?

 

 

高知を大河川で分けたらこうなるのでまあ、

物部→仁淀→四万十→吉野

となりますよね

 

以下

https://www.fishing-v.jp/ayu/index.php?page=1

解禁日情報

待ち遠しいです

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