高知7年目、母校久留米大学同門会(小さい小さい高知支部会)のこと

伝統と受け継ぐもの

気持ちか

去来した

スポンサーリンク

 

母校、来年で創立90周年ということらしい

同門会会長は外科の先生で高知出身だ

自分が若いときに初めて結紮させてもらった想い出がある

そんなことは忘れないものだなーー感慨深い

古き良きのんべえ師匠みたいな方だ、smokerだし・・

人脈も広く適任で同門会を指揮されている

全国飛び回って大変ご多忙の様子である

自分が!考えてみると、教育や同門の愛というか人とのかかわりが深いというのは、欠けている要素だ、皆無かも

自分は!以前より身勝手で今でもそうだ

自分は!考えるところもあり参加するものの、本当に意義があるのか価値があるのかとか、バカなことをよく考える、いつも

自分には!、なので、はっきり言ってつまんない会なのだ、だから、他の方もそう思ってか、参加者も少ないし、同門会が成立していない高知ではなかろうか・・

自分は!、実際、高知の人間でないし、だからと言って福岡にいた際に福岡の会合にはほとんど出ていない、興味がないからだ

興味もないし、共通点もないし、

自分は!、今の若い人と同じ、上司との飲み会に学ぶべき点や利点、社会的な共有を見出せない、皆!次に自分が上司やベテランになるのに・・たまに参加してしまうと、いつも演じている自分を思い出す

自分が、悪い悪い、負の連鎖、しかたないなーー

母校が嫌いとか、同門会が嫌いとかじゃない

そんなんじゃないな

でも、そんな、派閥じゃないけど、やっぱ、好きじゃないし、交流もないし、いいや

 

自分のやるべきことを模索してきたが

不満を解消したい

目標を達成したい

いいように見られたい・、きもちよく、かっこよく、快適にいたい・

そして、ムリなことに気づき、

さて、気持ちはそのままでも、もう中年です

人は何のために生きるのでしょうか?

過去を顧みるだけでしょうか?

もう、年老いて死ぬ話も聞くようになって、どういう死に方がいいのかとか聞くと他人ごとではないなと思う

それにしても、うつの人相手にうつじゃないねとか、大丈夫大丈夫とか、ようしゃべるな、こんな身勝手な外科医とかは大嫌いだな

そして、自分も中身は変わらないガキだなー

そう思った

スポンサーリンク

 

プニプニ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

thirteen − ten =